オリゴロジック 成分

オリゴロジック成分

オリゴロジックシリーズ

 

肌の自活力をアップさせる化粧品として今注目のスキンケア化粧品です。

 

オリゴロジックは主成分として名前に文字ってある「オリゴ糖」がメインのスキンケア商品です。
使用感はジェルとテクスチャの間のような透明感の強いキラキラとしてものです。

 

 

オリゴ糖として中心的なものが

”α-グルカンオリゴサッカリド”、
”ホスホリルオリゴ糖Ca”

この2つがWオリゴ糖として肌への活性として重要な役割を果たしています。

 

そしてこのオリゴ糖が、肌の常在菌を活性させるカギとなる栄養分でもあります。
私も肌のカサカサが少しずつオリゴロジックを使用することによって、冗談抜きで朝起きても潤いが持続するようになってきました

 

そして、その他の中心的な成分として”プロパンジオール、ペンチレングリコール、乳酸Ca、乳酸、ジグリセリン、キサンタンガム、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸、クエン酸Na”
これらがエイジングケア成分として含まれています。

 

その他で言えば化粧品の基本的な成分で水やグリセリンが含まれているぐらいでかなりシンプルだと言えます。

 

α-グルカンオリゴサッカリド

 

皮膚の常在菌バランスを整える効果やph調整や水分量の調節など肌菌に特化した成分として知られています。

 

ホスホリルオリゴ糖Ca

 

加水分解して得られるオリゴ糖のようです。保水作用等もあるみたいです。この辺は詳しく記載されているところがなくわからないですが、オリゴ糖で常在菌を活性させるものとして大事な要素だと感じます。

 

オリゴロジックは含まれている成分が少ない

 

オリゴロジック特徴

 

オリゴロジックは全成分を表示してもかなり含まれているものが少ないです。
ちなみにオリゴロジックの全成分は下記になります。

 

水、グリセリン、プロパンジオール、ペンチレングリコール、α-グルカンオリゴサッカリド、ホスホリルオリゴ糖Ca、乳酸Ca、乳酸、ジグリセリン、キサンタンガム、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸、クエン酸Na

 

化粧品として表示されている成分が上記のように数で表すと14個ほどしかありません。

 

ご自分の化粧品の成分表を見るとわかりやすいですが、少ない物で数は20種類で平均的には30種類、多い物だと70〜80種類はほど美容液や化粧水の成分は含まれています。
なので、比較するとかなり差があります。

 

なぜオリゴロジックに含まれている成分は少ないのだろうか?

 

私がオリゴロジックを購入して開発者の一人である茂田さんの書いた文章を見てわかったことですが、おそらくこの理由は”肌の常在菌を出来る限り減少させない為”だと考えられます。

 

 

やはり肌というのは想像以上にデリケートで敏感だと言われています。

 

確かに私も粗悪品の化粧品、評判の悪い化粧品を使ったことがあるのですが、明らかに肌に浸けた時の感触が違います。
実際わたしも専門家ではないので細かい成分については全てはわかりませんが、肌にダメージがあるか悪そうなものは経験感でわかります。

 

そして、オリゴロジックはこれだけ含まれている成分が少ないので、おそらく専門家の目から見て「肌に悪い成分はできる限り除去して厳選したものだけ」という印象があります。

 

一番がオリゴロジックを実際に使ってみないとわからないと思います。
そのためオリゴロジックの販売店なので、一度購入されることをおススメします。
私も使用していますが、テクスチャは今までのスキンケアとは一味違うのは確かです。

 

 

オリゴロジックを使ってみた感想は?

 

オリゴロジックを使った人の口コミを見てみると…

 

・コスパはかなり良いです!
・オリゴロジックをワンプッシュ浸けるだけでも、充分メイクが可能です。
・肌のキメは明らかに使い続けている差が出ます。既に3本目以上購入しています。
・初めて使ってその日に効果の違いに気づける化粧品
・透明でサラッとしたローションで使える用途が広いです
・小ジワやたるみのトラブル解決にはホント助かる!!

 

 

このようにオリゴロジックを使った人の口コミを見ていると、かなり絶賛の意見が多くあります。
リアルに使って違いが分かるレベルの美容液がオリゴロジックと言えます。

 

オリゴロジックの成分はこだわりが違うことも特徴の一つですが、何よりもスキンケアの目的が違います。
そのためこのように多くの人が広く指示される化粧品だと思います。

 

肌は思った以上に敏感でデリケート

 

肌は思った以上に敏感。
そして、加齢とともに肌へのダメージは大きくなります。

 

なので、刺激物が成分に含まれている化粧品は避けるべきですね。
しかし、その成分ってどんなものがあるのか?

 

よくいわれるのが、アルコールや石油系界面活性剤、刺激物やエタノール、シリコン、香料、着色料などの添加物も肌に悪いとされていますね。
しかし、それ以外の特に危険に該当していない成分も果たして本当に肌には安全なのかというと、完璧にはわかりませんよね。

 

基本的には色んな成分は肌に浸け過ぎると肌の回復力も下がるといわれています。
なので、オリゴロジックのようになるべくなら成分を含みすぎない化粧品を使ったほうが結果的には肌には良いと考えられます。

 

スキンケアをやるときはオリゴ製品のみが推奨

 

オリゴロジックには製品として
「美容液であるオリゴロジックカルチャリング:セラム」
「化粧水であるオリゴロジックカルチャリング:ローション」
があります。

 

この2つは美肌菌を活性させる成分を含んで、作られています。
まだあまり流通がされていない新タイプの化粧品ですが、非常に注目されているものです。

 

スキンケアだけでは限界がある。
そう考えられている人にはオリゴロジックは非常に適した美容液だと言えます。

 

 

そして、スキンケア大学で有名な茂田さんもスキンケアをやるには同メーカーのオリゴロジックは化粧水の際にこのローションを推奨しています。

 

刺激を含めて考えて、肌のスキンケアのことも総合して考慮するとなるべく一貫して使った方が良いということだと言えます。化粧水のオリゴロジックのローションも同じく含まれている成分は非常に少ないのでこうゆうことなのかなと思います。